2007年10月12日

いい時間

大好きな、尊敬している先輩と差しで飲んだ。
その大先輩とは、好き嫌いや、思うところが似ていて、
話していると楽しい。
人には説明しずらい感覚の話が、ぱっと出来ちゃう感じが心地よいのです。
とてもありがたい存在です。本当尊敬している方です。
終電を逃し、朝迄飲んだんですけれど、とても楽しかった〜☆
緊張していたはずなのに、気付けばリラックスし、
自分のことを、するすると話してしまった。
自分の何かを話した後は、後悔の念でいっぱいなのに、
爽快感すらあった。
ああ貴重な存在です。
また差しで飲みたいな〜。

ヒロセエリ目
ニックネーム play unit-fullfulleveryday at 00:44| Comment(0) | ヒロセエリのたわごと
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