スズナリでMONOを観劇。
アフタートークでお世話になる予定の土田さんの劇団です。
大人の童話のような内容。
不思議な舞台でした。
話は観劇15分前に戻りまして。
雨が降っていたので近くの古本屋に。
そこで寺山修司の言葉を集めた文庫を買う。
自宅でパラパラめくっていると、前の持ち主がペンを引いた跡が出てくる。
「ぼくは、こんなことってあるのかな?と物事を素直にうけとめ、ほほえみで応えれるような強さをもった女の子が好きです。
つまり、それが、やさしさというものの本質だからです。」
違う色で線を引いておく。
みんな、やさしくされたいんだねぇ、と思って寝る。
2008年03月07日
観劇と古本→杉木
ニックネーム play unit-fullfulleveryday at 00:00| Comment(0)
| 日記
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